GAINAX作品
GAINAX・・・
本当に、不思議なところだ。それぞれ全く違う作品、それでいてそれぞれGAINAXらしさを持った作品を作る。
そしてそれぞれが、名作と呼ばれるに値しながらも、あるものは少し、またあるものは大変に・・・
変だ。
いや失礼、かも。
何というか、まさに「王道と前衛の間を揺れ動きながら輝く振り子」とでも、言ったところか。
では、それぞれの作品について。(ダイコン時代及びヤマタノオロチの逆襲はおいといて)
王立宇宙軍 オネアミスの翼
アベノ町魔法商店街