第一話 開戦
2月13日、しっと団はいきなり予定を変更し、出撃した。 実は共和国軍は待ち伏せを敢行していた。 出撃は2月14日という情報も入っていたからである。 しかしそれに気づいたしっとマスクが予定を変更し、出撃したのだった。
新兵器を引っさげて驀進するしっと団。 対する共和国軍も迎え撃ち、富士のすそ野で最終決戦が行われることになったのである。
しっと団、共和国ともにもてる力を集結している。 兵力は前々回より下回っているが、大量の戦車を投入しているため、さらに激しい戦いが予測された。
「・・・いよいよ決戦か・・・。」
しっとマスクがつぶやく。
周りには幹部など数百人が集まっている。
「・・・しっとランド建国記念日となるかは皆の活躍にかかっている!!! 行け!!!」
しっと団の数万の兵は、各自武装を整え、突撃した。
同刻 共和国軍の陣
「待ち伏せはバレたが兵力は互角!! 存分に戦って来い!!」
共和国軍も突撃した。 ちなみにスットン共和国軍の大将はあの酢イカ男である。
そして両軍は、激突した。
ちなみに私六六六が率いるしっと団津軽支部はというと・・・。 自転車をこいでいた。 戦場まであと80キロ。
第二話 しっと団の新兵器
両軍突撃5分後。
「どけどけどけぇーい!!!」
日本刀を持ち乱舞する男一人。 海岸である。
「!? 貴様は海岸!?」
共和国軍の兵が海岸に気づき、手にした刀で斬りかかる。
次の瞬間、その哀れな兵士は海岸に一刀両断にされた。
「何!?」
そう叫んだ兵に問答無用で斬りかかる海岸。 兵士は手にした刀で受け止めようとする。 が、
(刀が・・・斬れた!?)
それがその兵士の最後の思念となった。 次の瞬間には彼もまた真っ二つになっていたのだ。
「うはははは!! この名刀『嫉妬丸』に適うものなし!!!」
海岸が高らかに叫んだ。
嫉妬丸は、刀身の周りにしっとパワーをまとわりつかせ、それにより物体を破壊、切断する無敵の刀である。
なおも敵兵をめった斬りにする海岸。 たまらず共和国軍は、引いていった。
同刻 杉野隊VS共和国軍 ともに戦車隊である。
ドオオオオォン!!!
青白い光の爆発に包まれ、共和国軍の戦車数台が吹き飛んだ。
「撃て!!撃ちまくれ!!!」
「何故・・・勝てん・・・うわああああ!!!」
また戦車が吹き飛んだ。
しっと団の作ったしっと戦車、しっとてんこもり一号。 動力・砲にしっとパワーを使用した、世界初の戦車である(そりゃそうだ)
そのため燃料、火薬などが不要で、攻守においてすさまじい性能を誇っていた。
ドオオオオオオォン!!!
また戦車が塵と消えた。
こうしてしっと団はかなりの優位にたったのだが、新兵器はこれだけではなかった。
第三話 新兵器その2
一方他の隊も優勢に戦いを進めていた。 これも全て新兵器の力である。
圧縮したしっとパワーを弾丸として打ち出すしっとバルカン。 しっとパワーの低いものが通過すると爆発するしっと地雷。 これらは安藤隊が装備している。
そして、しっとマスクズもまた最新兵器を使用していたのだ。
「うりゃああああああ!!! しっとパワーをためろ!!!」
しっと団が今使用している奇妙な兵器は、マーテルが作った「念波砲」を改造したもの・・・の試作機である。 命中率と安全性だけを重視したため、攻撃力はたいしたものではなく、命中しても運が悪けりゃ病院送り、まず死なないといった威力。 射程距離もしっとパワーの量によってある程度調節可能なものの、元祖念波砲のようにどんな離れたやつもぶち殺せるというものではなかった。 それでも離れたところから狙えるのはやっぱり脅威である。
「ためし撃ち、始め!!!」
だがその日のしっとパワーによって最大射程距離が変わるため、ためし撃ちが必要なのだ。
しっとパワーは空を越え、200キロほど離れたところに着弾。 今日は調子がいいようだ。 たまたまそこにいたジョー・樋口が負傷し、全治6ヶ月の怪我をして病院送りになったが気にしてはいけない。 細かいことを気にしていてはこれからの時代生き残れませんぞ!!!
が、そんなバカなことをしているうちに試作念波砲はとってもいい仕事をした!!!
「うわあああああああああ!?」
「うひいいいいいいいいいいいいいい!?」
「あひょ〜!!!」
「誰かわたしに金をくだされーーー!!!」
各部隊の隊長は、次々と負傷していったのだった。
すごいぞ念波砲!!!がんばれ念波砲!!!
そしてしっと団は、さらに進撃するのだった。 が・・・・・・そう、実質的に共和国軍最強の・・・不死身の身体を持つ男、しっと団の怨敵水島一純中将は健在だったのである。
六六六である。 いやいや、メール貰うまですっかり小説のことを忘れていました。 すみませんのう。
第四話 史上最大級の戦い
戦いはしっと団優勢に展開していた。 あちこちでしっと団の隊が共和国軍を押している。
一方ここは水島の隊。
「もう見ていられん!!! 出撃だ!!!」
味方がさんざんに打ち破られているのをさすがに見ていられなくなった水島が1人で出撃しようとした。 が、止められる。
「待ってください隊長!!! いま指揮官であるあなたがいなくなったら私たちはどうなるんですか!!?」
「行くんなら我々も連れて行ってください!!!」
「く・・・・・・・・・。」
水島が出て行けば、おそらく互角には持ち込むことが、最低でも崩れまくっている味方が体勢を立て直す時間を稼ぐことはできたであろう。 だが一隊を任される身分になったことによって自分が前線に出て行って暴れまわることができなくなった。 かといって兵を連れて行けば戦いに巻き込まれ生き残れるものはほとんどいないだろう。 皮肉にも、水島を隊長にしたのは共和国軍を勝利から遠ざけてしまっていたのである。
「私さえ行くことができれば・・・・・・。」
水島はただ敗走してくる味方の兵を助けることくらいしかできなかった。
一方そのころ、右翼に陣取っていたSASの江口夏海中佐(こちらも少し昇進してる)としっとマスク2号は今まさに一騎打ちを繰り広げようとしているところだった。
「前回は瞬間移動で逃げられたが俺の超能力、以前のものと同じと思うな!!!」
「私だってあの敗北のあとそれなりに鍛えたのよ!!! 勝てると思ったら大間違いよ!!!」
2人は今まさに激突しようとしている。 辺りには不気味なオーラが立ち込め、今まさに超能力対決が繰り広げられようといった雰囲気である。 危なそうなので両軍の兵は離れている。
「行くぞ!!!」
2人が戦いを始めようとしたその時!!!
「ちょっと待ったあああーーー!!!」
「何奴!!?」
馬鹿でかい声の主は・・・・・・
「うははははー!!! 苦節800キロ、数々の苦難を乗り越えてやってきた勇士、しっと団津軽支部支部長六六六、参上!!!」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
2人は何も言えなくなった。
(何故高いところから・・・?)
(あんたいつの間にあんなアホ支部長にしたの?)
(勝手になったんだ・・・・・・・・・。)
「とうっ!!!」
「飛び降りた!!?」
(効果音) ぴゅ〜〜〜〜・・・・・・・・・ボコッ
六六六が落ちたところには大きな穴が空いていろんな意味で非常に危ないので両軍が協力して埋めといた。
「さて、アホは片付けたところで・・・・・・。」
「いざ、勝負!!!!」
「待て待て待たれえ〜〜〜い!!!」
生きてるよ・・・・・・。
「この貴公子(←誤字・正しくは奇行子)六六六をなめたからにはただで済むとは思うなよ!!! ハリー松沢氏のセリフを忘れたか!!?『このマンガの世界において作者のおいらは神も同じ!!!』 つまりこの世界においてはワシの思うがまま!!」
(アホでしょうか・・・・・・?)
(アホでしょう・・・・・・。)
全く聞いていない六六六。
「喰らえ!!! 江口夏海!!! 多次元宇宙論!!!!!」
その瞬間江口夏海の周りが一瞬光を放ったように見えた。
「・・・・・・? 何も起こってないじゃない。」
「甘い!!! よく周りを見ろ!!!」
「これは?!?!?」
江口夏海が見たものは、ただの戦場の景色。 しかしそれがわずかではあるが揺らいでいたのだ!!!
「この技は敵を別の宇宙に送り込み、永遠に消し去る技!! しかもワシを倒さないかぎり絶対に逃れられん!!! だがそれはここにいるしっとマスク2号がさせん!!!」
すごいぞ!!! 多次元宇宙論!!!
「ただひとつの欠点は・・・・・・。」
「何があるんだ?」
「発動までに30万年(宇宙の晴れ上がりまでの時間)かかることくらいかな!!」
「かかりすぎるわ!!!」
江口と2号のダブル攻撃を受け、六六六は血反吐はいて倒れた。 弱い!!! 弱すぎるぞ六六六!!!
そして2人の戦いの行方は!!? つづく
考察。 何故しっと団は水島に勝てなかったか
何故しっと団は水島に勝てなかったのであろうか? 数の上では有利だし、しっとマスクズも弱いとはいえない。
先に結論を言おう。 ひたすらバカだったからだ!!!
まずしっとマスクは空を飛べる!!! 以前検証したがマッハ1000で飛べるのだ。 衝撃波で自分が死んじゃうことは請け合いだが平気なところを見るとしっとマスクはそれに耐えられる!!!
だいいちそんなにスピードが出せず、ただ飛べるだけでもそれを生かして戦えば十分正気はある。
さらにランコや桜花が居るとき水島を襲ったことである。 少しは考えろ!!!
さらに水島に接近戦なんか挑んでるという時点で間違っている。しっとマスク2号は目ん玉ファイヤーという超強力な飛び道具を使える。 1号が使える可能性も高い。 さらに部下はマシンガンやバルカン、果てはロケットランチャーやバズーカ砲まで持っていたのだ。 それを駆使して戦えば水島を葬り去ることも可能だろう。
もしワシがしっとマスクだったら・・・・・・
まず事前に情報を入手しランコや桜花がいないときを狙う!!!
そして水島を方位しバズーカやバルカンを乱射。 そして空を飛び爆弾を落とす。 最後は目ん玉ファイヤー!!! 絶対に接近戦は挑まないことである。
それでは、さようなら。
第六話・超能力者、激突!!!
「行くぞ!!!!」
「来い!!!」
「待て!!!!!!!」
戦おうとした二人は再び六六六に遮られた。
「いいかげんに邪魔はよせ!!!」
ハモってます。
「まあまあ、二人の超能力は以前とは比べ物にならないほど・・・・・・。 どちらも修行を重ね瞬間移動くらいならもはや何度でも使えるくらいになっている・・・。 そんな二人が激突すれば離れて見ている兵たちの命もありませんぞ。」
「う・・・・・・。」
ここだけまともな事を言うな。
「そこで平和の死者六六六が戦いを止めるべくあたりにトラップを仕掛けてあげました!!! もちろんあそこの部下たちにも!!!!!」
「何!?」
よく見るとしっとマスク2号と江口夏海の周りにワイヤーが張ってある。 そして巨大な爆弾が。
「余計なことするなあああああああああ!!!!!!!!!!!」
2号の叫びを全く無視して六六六は話を続ける。
「おっと江口さん。 瞬間移動はいけませんよ。 あなたの足元にあるスイッチを踏んでいないとドカン!!! 大切な部下の命はありませんぞ!!!」
「・・・・・・!!!」
「じゃ、そうゆうことで。 平和に!!!」
激しい戦いが繰り広げられる中、そこだけ時間が止まったかのように誰も動けなくなった。 時だけがただ虚しく過ぎてゆく・・・。
結局この状態は、兵の一人が疲労の限界に達してワイヤーに触れてしまい、爆弾が爆発、それが花火で作った物だと気づくまで続くのだった。
戦いそっちのけでまず六六六が殺られたのは言うまでもない。
第七話 戦いの終わり
SAS・しっとマスク2号の隊が足止めを食ったのは両軍共に大きな誤算となった。 が、それは共和国軍にとってはうれしい誤算、しっと団にしてみれば大きな誤算であった。
共和国軍がいわば退却時間を稼ぐための捨石として投入したSASは、足止めを果たしたうえで結局ほぼ無事に戻り、敗走する敵軍を掃討するはずだった2号が足止めを喰らい、退却を許してしまったのだ。
ともあれ共和国軍はほとんどが退却し、見事にしっと団は独立戦争に勝利を収めたのだった。
「敵を逃がしたため関東地方の制圧はなりそうもないが・・・ともあれ戦いに大勝利を収め、スットン共和国から独立する準備は整った!! もはや敵軍にはイーストシティを維持する力はあれど、我々しっと団によるしっとランドの建国を阻むものなし!!!
皆のもの、ご苦労であった!!!」
「うおおおおおおおおおおおおおおお!!!!」
2月14日、ついにしっと団は独立に至ったのであった。
長年の悲願、しっとランドの建国は全国のもてない男たち、しっと団員として戦闘に参加できなかった者たちも集まり、しっとランドは国家としての第一歩を踏み出したのであった。
しっと団の連中が最初に取り掛かったのはしっとランド憲法の制定である。 もちろん前文が『アベック禁止』なのは言うまでもなかった。
しかし、憲法第二条を作る前に、しっと団が、敗れた共和国軍が、いや、シュバルツ・ラント帝国までもが予想していなかった異常事態が発生したのであった。
短い・・・ですね・・・・・・。
まあ許してやってください。
次回は・・・真面目に書きますから!!!
ああ、そろそろギャグをやらないと六六六の身がもちません。
やっはっは!! 六六六である。 今度こそ七話だぞ!!
・・・・・・ホントだぞ!!!
第七話 世界大謀反
しっと団という一団体に過ぎない(しかもヘンタイ集団)組織が唯一の独立を保つほどのスットン共和国から独立したという報は、たちまち全世界に伝わった。
これによって衝撃を受けたのは世界各地のありとあらゆる団体である。 始めに旧アメリコ合衆国がシュバルツ・ラント帝国に反旗を翻したのを皮切りに、旧国家、11年前に一斉蜂起した悪の組織の残党、果てはそこらへんの団体までもが一斉に独立を宣言したのである。
もちろんシュバルツ・ラントも黙ってはいない。 数々の宇宙兵器を駆使して鎮圧のはずだったが各国とっておきの兵器を雨アラレ(といっても地上から飛んでくるのだが)と受け、せいぜい20から30の新国家を壊滅させたあたりで力尽きる。 陸上兵力に至っては征服した国の軍団をそのまま使っていたようなものでようやく領土の一部を維持するのが精一杯という状況になっていた。
もちろん新たに誕生した国からもどんどん国が誕生し、結局いくつもの小国家が無数に誕生するに至ったのである。
もちろんしっとランドも例外ではなく、せっかく獲得した領土のかなりを失うこととなり、僅かに富士山周辺を支配するだけとなった。
こうして全世界は国と国とが争いあう時代へと突入したのだった。
ちなみに一番速く(文字の間違いにあらず)壊滅したのは熊本のハー○ルが作った国で、まだ名前を決めないうちに隣接していた、『下等清正愛好会』という訳の分からん団体の片又槍に突き殺され、僅か1,5秒で壊滅した。 彼の愛する勇者ハーメ○の義父に当る人物のはじき出した6,5秒という記録を更新したとか、してないとか・・・・・・・・・。
しかしそれは全く関係ない!!!
さてさて、しっとランドは蜂の巣をつついたどころか落としたほどの大騒ぎである。
「総統!!! 富士最終防衛ラインを維持するのが精一杯です!!!」
「第20陸戦隊壊滅!!!」
「うわあああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
総統!!!!!!!!!!!!!!!!!!
どきメモ工場があああああああああああああああああああああ
工場があああああああああああああああああああああああああ
うわあああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!」
「くそおおおお!!! あと安藤やかましい!!!」
もうてんやわんやの大騒ぎ。 身近な例としては10000人のどさくさ妖精が乱舞する姿を想像して欲しい。
・・・それでも一応新領土が決まってしまえば大人しくなるもので、なんとか富士山を死守したのであった。
そして・・・・・・。
「先輩・・・・・・。 オレは国が心配なので・・・・・・しばらくお暇を頂きたいのですが・・・・・・。」
そう、シュバルツ・ラントも数々の兵器に助けられていたとはいえ、相変わらず厳しい状態が続いていた。 しかし戦闘家老である彼がいないことはかなり厳しい状況だったのだ。
「・・・・・・行け・・・・・・、2号・・・。 その代わり・・・・・・・・・必ず帰ってこいよ!!!」
「はい!!!」
こうしてしっとランドからしっとマスク2号は一時出奔するのだった。 数日後、シュバルツ・ラント帝国と、しっとランドの間で軍事同盟がまとまることとなる。
つづく
あああああ!!! 六六六です!!!
小説です!!! あああああ!!!
第八話 その後の話
その後しっとランドは順調に領土を広げていった。 なんといっても地球に五万とも十万とも言われる国が誕生したのだ。 当然一国一国の領土は狭くなるし、
「みんな独立してる・・・よしオレも!!!」
といったノリでロクな準備もせずに独立したような国もあった。 そんな中数万の兵力を持つしっとランドが活躍できぬはずが無い。 どんどん小国を取り込み富士周辺に一大勢力を築いていった。
一方スットン共和国も敗れたとはいえ旧国家。 戦力ならそこらへんの国とは比べ物にならない。 パッパラ隊水島を中心とする部隊でこちらも領土を拡大しつつあった。 無論、数々の戦いが行われる事になるのだが、かなりの国が『死神』が戦線に加わっているということを知ると降伏し、効率的に領土を拡大することが出来たのだった。
最大の国家だったシュバルツ・ラント帝国も大幅に領土を失ったとはいえ世界最強の直属軍は健在である。 それに僅かに残った宇宙兵器を駆使し、この混沌とした世界においてやはり世界最強の大国となったのだった。
もちろん新たに誕生した国の中にも比較的強い国もあり、どんどん勢力を拡大している。
一ヵ月後・・・3月14日。
国の数は一万程度にまで減っていた。 その分戦いは激しさを増している。 そんな中、ホワイトデーということで、しっとランドがついに本格的な侵攻を開始するのだった・・・・・・。
第三部、完
予告!!!
ついに独立を果たした我らの国の前に立ちふさがる数々の敵。 あんな国やこんな国が我らに襲い掛かる!!!
だが、ワシらは負けない・・・・・・この世からアベックを撲滅するその日まで!!!
さあみんな行くぞー!!!
「しっとの心わ父心!!! 押せば命の泉わく!!!」
第四部、しっとランド、果てしなき戦い
「一片の期待も抱かず待つべし!!!」
「まだいたか六六六!!!」
「うひいいいいいい!!!! お助けーーーー!!!」
20歳未満の人には不適切なグロい表現があるので残念ながらお見せできません。
・・・・・・・・・てなわけで今後しっとランドと数々の国(元組織など)が戦っていくつもりである。
というわけでそちらの企画掲示板で登場させて欲しい組織を募集するつもりである。 でも勇者は辛いよ、パステリオンなどは異世界ということで登場予定はありません。 ワルキューレならそのうち登場するかも!!?(六六六が本を入手できれば)
現時点で登場を予定しているのはカレー友の会、風邪の団、ドヘンタイ帝国です。 そして・・・・・・ヤツラも出します・・・・・・・・・。
ク
ではさらば!!!